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世の中の課題山積ですね。
どこから手を着けて良いやら、・・・。
「いや、自分は忙しくてそれどころではない」との声が聞こえてきそう。
私(ひなた屋店主)もそうでした。
サラリーマン時代には、「あれぇ〜、いつまで経っても世の中良くならないなぁ〜」と思っていました(1980年代後半でしょうか)。
2000年以降はさらに加速度的に不思議な国になってきました。
いつの間にか、色んなことが決まってしまう、決まってしまっている。
「手をつけられない」と思い込んできたのでなく、思い込まされてきたのかもしれません。
どうも、仕事にかまけて(漢字では〝感けて〟なんですね)、
大事なことを横においてきたようです。
男は〝仕事をやってたらいい〟って世の中でした。
だから、意見というか疑念は持ってても、そこまで。
それ以上は棚上げ。
でも、もう限界やろ!
で、どこから手をつける?!
ひとつの候補、「大阪・夢洲で開催の万博やIRカジノ」。
このことなら疑念を解消して、
本当のことを、あるいは本当に近いことを知る機会が今月23日にあります。
『12/8 夢洲の現状 万博・IRカジノ「今なにが起きているのか」講演会』です。
長ぁ〜い!ここでは以下『12/8 夢洲「今なに︖」講演会』と略しますね。
この講演会の売り?/目玉?はフリージャーナリストの木内功さんです。
この動画↓の中央の人です。
この人、7月末に休刊となった大阪日日新聞の記者さんでした。
今はフリージャーナリストです。(何か、格好いいネーミング)
この人を見つけてきたのは「止めよう!カジノよどがわ」の会メンバーのAさん。
私は面識無かったので、Aさんにどんな人か聞いてみました。
〝こつこつと取材を続け、記事を書く人〟とのこと。
講演会でAさんに刺さった言葉は〝わたしたちは当事者〟。
ネットで木下さんのこと調べたら、
・フェースブックには参加しているが発信していない。
友達68人→もっぱら新聞記事を書いてこられた方のようです。
(彼の個人ページはここをクリック)
・休刊時のコメント(木内さんは二人目です)
日日是好日、また会う日まで 読者の皆さま、ありがとうございました | 大阪日日新聞
母親思いの優しい方のようですね。
・最近は、「週刊エコノミスト Online」に記事を書いておられます。
気になることを知ろうとする一市民が集って、情報や考えや思いを通わす場だと思います。
元々、2022年春のカジノの是非に関する住民投票を求めた署名活動を
さて12/8講演会当日、知りたいことを知った上で、どうやるか?は自分次第。
すぐにとっかからないという選択肢もあるかも。
知ったら、何かが変わる。
こんなフランクで/一人ひとりに任せた講演会です。
しかし、参加できる方々、居るでしょう?
参加したくなった人は、↓から申し込んでください。
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参考に、シアターセブンのイベントサイトをご紹介しておきます。(ここをクリック)
・チラシ、地図などをご覧になれます。
お問い合わせは、「止めよう!カジノよどがわ」までメールでお願いします。(ここをクリック)
私は、木下さんに何かひとつ質問しようと思っています。
では、当日会場でお会いしましょう。
(最終更新 2023/11/15 18:40)

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